監督の独り言d(^_^o)

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人間ドック2017 手術後10年目

今年もアルパークで人間ドックです。(^^)v

 

1番気になる、レーシック後の眼検査結果は...。

 

視力 
右 1.5
左 1.0

 

眼圧 
右  9
左 10

 

眼底所見
異常なし

 

今年も問題なし。^^

 

 

 

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| レーシック(LASIK)後の検診(人間ドック) | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
眼の老化を防ぐアンチエイジングについて

寒さが和らぎ春の陽気を感じられるようになりましたね。(^^)v

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。

 

 近くのピントが合わない、新聞が読みづらい、眼が疲れやすいなど、不調を感じていませんか?それは眼の老化(老眼)のサインかもしれません。今回は、眼の老化を防ぐアンチエイジングをご紹介します。

 

老眼とは、40歳前後から近くの物が見えづらくなる症状で、誰にでも起こりうる現象です。加齢とともに、眼の中にある水晶体の弾力性が低下して硬くなってくることや、その水晶体を支える毛様体筋の働きが衰え、ピントを合わせる調整機能が低下することが原因です。

 

眼のアンチエイジングのためには、全身のアンチエイジングを心がけることが大切です。眼の老化は、加齢に伴う血行不良、自律神経のアンバランス、酸化ストレスの増大など、体全体の老化と関連が深いと考えられているからです。

 

●眼のアンチエイジング生活習慣について
 ・バランスの良い食事をする
 ・ストレスをためない
 ・眼を休ませる
 ・十分な睡眠をとる
 ・禁煙
 ・軽い運動

●毛様体筋のストレッチ
 ・遠くにある目標物をぼんやりと見る 

 

「老眼鏡をかけると老眼が進む」と思っている人もあるようですが、そんなことはありません。かえって早めに老眼鏡をかけることで、眼の疲れを防止することにもつながるでしょう。
 

 

 

 

 

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| 手術後の眼のケアについて | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
花粉で眼がかゆい!アレルギー性結膜炎について

2月後半となり、花粉に悩まされている方が多くないですか。

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。

 

今回は、『アレルギー性結膜炎』について解説します。

 

アレルギー性結膜炎とは、眼の表面に花粉などのアレルゲン(アレルギー反応を引き起こす物質)が付着して、結膜に炎症を起こす病気です。花粉などが原因の、特定の季節にのみ症状があらわれるものを季節性アレルギー性結膜炎といい、一年中症状がみられるものは、通年性アレルギー性結膜炎といいます。

 

アレルギー反応が起こると、肥満細胞という細胞から、ヒスタミンなどの物質が大量に放出されます。これらの物質は、眼の知覚神経や毛細血管などを刺激して、強いかゆみや充血などの炎症を引き起こします。

 

本来、私たちの身体は花粉などを異物と感じないしくみになっているのですが、アレルギー体質だと異物と認識して、免疫反応がはたらいてしまうのです。

 

症状としては、「眼のかゆみ・充血・異物感」「目やに・涙が出る」「まぶたの裏にぶつぶつができる」などがあります。

眼科で行われるアレルギー性結膜炎の治療の基本は、日常生活に支障がないように、症状を軽くするための薬物療法となります。お近くの眼科専門医にご相談ください。

 

最後に、自分でできる花粉対策をご紹介します。天気予報や花粉情報に気を付けて、少しでも花粉を回避してください。

 

●花粉対策
・外出時はメガネ、マスク、帽子を着用する
・帰宅時に衣類や髪に付いた花粉を払い落とす
・帰宅後は手洗い、うがい、洗顔を心掛ける
・洗濯物、布団は花粉を払い落としてから取り込む(または、外に干さない)

 

 

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| 手術後の眼のケアについて | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
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眼が赤い・充血、その原因を知って対処しましょう

家族や友人から「眼が赤いよ、大丈夫?」などと声をかけられたことはありませんか?

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


 鏡を見るとたしかに赤いし、なんとなく疲れているような気もするし・・・。今回は、『眼の充血』のしくみ、原因と対処法についてご紹介します。

 

●充血のしくみ
充血とは、眼の炎症や疲れなどが原因で、眼の血管が膨らんだ状態のことです。眼の血管は普段は細いため、外からは目立って見えないのですが、血管が膨らむと目立つようになり、眼の表面が赤く見えます。

 

●眼が充血する原因と対処法
「眼にゴミなどが入った」「プールで泳いだ(消毒用塩素の刺激)」「屋外で長時間紫外線を浴びた」など外部からの刺激や、アレルギー性結膜炎(花粉症)や感染性結膜炎、ドライアイ、ぶどう膜炎といった病気による炎症が考えられます。

眼にゴミが入ったときやプールに入ったときは、点眼薬で洗い流して眼を清潔に保ってください。屋外で長時間紫外線を浴びたときは、その炎症を抑える効果のある点眼薬を使用しましょう。夏の海や山、冬の雪山へ行くときは、帽子やサングラスを活用して眼を守ることが大切です。

 

病気による炎症の場合は、薬剤師に確認の上、かゆみやアレルギー作用、細菌の増殖を抑える点眼薬を使用してください。ただし、なかなか赤みがひかない場合や、血管の病気を持っている場合は、早めに眼科専門医の診察を受けてください。

「長時間パソコンなどのディスプレイを見続けている」「寝不足が続いている」など、眼の休息が十分にとれていないことも原因の一つとして考えられます。まずは食事と休養をしっかりとり、規則正しい生活を心がけてください。眼に直接栄養を与えるための点眼薬も有効です。 
 

 

 

 

 

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第32回山口県スキー技術選大会 男子決勝
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第32回山口県スキー技術選大会 男子予選
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涙があふれて止まらなくなる「なみだ目」について

「涙が止まらないけど、疲れているのかな…歳のせいかな…」などと思った経験はありませんか?

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


それは、涙の出口が詰まりやすくなり、涙があふれて止まらなくなる「なみだ目」と言われる眼のトラブルだったかもしれません。

 

なみだ目と一口で言っても、様々な原因があります。

 

●中年以降のなみだ目
涙小管等が詰まりやすくなり、涙が鼻に抜けず、眼からあふれ出る場合がほとんどです。(涙液の分泌量は逆に減少)

 

●新生児のなみだ目
自然に治ることが多いようですが、先天的に鼻涙管が閉塞している場合もあります。

 

●急に起きるなみだ目
涙嚢に細菌が感染して膿がたまり、周囲に広がった可能性があります(急性涙嚢炎)。目頭よりやや下の部分が赤く硬く腫れて、強い痛みが起こります。また、涙や目やにが止まらず、眼と鼻の間(涙嚢部)を指で押すと膿や粘液が涙点から眼の方へ逆流することがあります。

 

●アレルギー性結膜炎
目やに、充血、かゆみを伴うことが多いです。まずは原因疾患を治療して下さい。

 

●ドライアイ
眼の表面が乾いて角膜や結膜に障害が起きると、二次的に反射性分泌が起こり、なみだ目になることがあります。まずは原因疾患を治療して下さい。

 

もし症状が改善しなかったり他に気になる症状がある場合は、早めに眼科専門医の診察を受けてください。

 

 

 

 

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疲れ眼解消!ホットアイマスクなど簡単セルフケア

パソコンやスマートフォンを見る時間が長く、眼がショボショボ、画面がかすんで見えてきたなど、これがいわゆる「疲れ眼」や「眼精疲労」なのかもしれない!?と感じたことはありませんか? 

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


なるべくなら1時間毎に5分ほど休憩すると良いのですが、つい夢中になってしまうものです。

 

こういう場合は、眼の血管が血行不良になっている可能性が高いといえます。蒸しタオルなどで眼の周囲を温めると血行が回復し、疲れも解消されやすくなります。

 

★市販のホットアイマスクをつける。(単価は100円程度。約10分の安らぎが得られます。) 
★電子レンジで30秒〜1分ほど温めて、蒸しタオルをのせる。 

 

明らかに眼が炎症を起こしていたり充血していたりする場合は、温めるのではなく、冷やしてください。眼がショボショボして充血もしている場合は、温・冷を交互に試してください。すっきりします。

 

眼が疲れているなと気づいたら、とにかくいったん手をとめて眼をしっかりと休ませることが大切です。「睡眠」をしっかりととることで、眼だけでなく全身の疲れや不調にも効果的ですが、睡眠時間が確保できない場合は、5〜10分ほど眼を閉じて安静にしてください。眼球を上下左右に動かしたりぐるぐるとまわしてみたり、遠くの景色を眺めることもお勧めです。また、作業中のまばたきを忘れないようにしてください。

 

もし症状が改善しなかったり他に気になる症状がある場合は、早めに眼科専門医の診察を受けてください。

 

 

 

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食欲の秋、眼にいい食べ物を知ろう

秋が一段と深まり、冷気も日増しに加わってまいりました。(^^)v

 

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。

 

 

旬のおいしい食べ物がたくさん出回る季節。今回はどんな栄養素が眼の健康に役立つか、さらにその栄養素を多く含んでいる食べ物をご紹介します。 

 

 

眼の健康に必要と言われているのは、ビタミンやミネラルです。
ビタミンは、三大栄養素(たんぱく質・脂質・糖質)からのエネルギー産生を助け、潤滑油の役割を果たしています。13種類のビタミン群の中で、特に眼にいいとされるのがビタミンAです。ビタミンAの代表はレバー、うなぎ、あんこう(肝)など・・・と聞くと、なかなかとれないと感じるかもしれませんが、「サンマ」だったらどうでしょうか。

 

 

サンマのはらわたはビタミンAを豊富に含んでいます。良質のたんぱく質を含み、胃腸を温め、疲労をとって元気にしてくれるので、夏の疲れた体を回復するのにもうってつけです。焼き魚、炊き込みご飯や煮付けなどの調理法で、ぜひ丸ごと食べてください。

 

 

ミネラルは、体の機能を維持し体調を整え、眼にも欠かすことができない大切な栄養素です。栄養バランスのよい食事をしていれば自然と摂取できているものです。ミネラルを細かく分類すると、カルシウム、亜鉛、マグネシウム、セレン、カリウムと並びます。秋のおいしい食べ物を代表して、亜鉛・カリウムを多く含む「栗」「きのこ類」で、栗ごはんやきのこのバターソテーなんていかがでしょうか。

 

 

また、抗酸化作用を持つ、アスタキサンチンやブルーベリーに含まれるアントシアニンが注目されています。アスタキサンチンは天然の赤い色素が特徴で、活性酸素に対して非常に強い抗酸化作用を示すという特徴があります。眼に対しても酸化を防ぐので加齢による病気の働きを予防する力があると言われています。その代表には「鮭」が挙げられます。鮭は味にくせがないので調理しやすく、焼く、煮る、蒸す、揚げる、酢の物など、どう食べようか迷ってしまいます。ビタミンCといっしょに採るとより効果的なので、鮭の切り身にレモンをかけて食べるのがお勧めです。

 

 

「ブルーベリー」の青い色素であるアントシアニンは、眼の疲れなどによる視力低下に効果があるとされています。ブルーベリーは冷凍のものをストックしておくと便利です。ヨーグルトにのせて食べると美味しいです。

 

 

いかがでしたか。これらの栄養を意識的にとりながら、バランスのよい食事を心がけて、健康な眼を保つように心がけましょう。

 

 

 

 

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