監督の独り言d(^_^o)

レーシック・スキー・サッカー・Jr.・ケガ 等の話題を随時掲載します。
ドモ\( ̄▽ ̄*)(* ̄▽ ̄)/ドモ
神戸神奈川アイクリニック
神戸神奈川アイクリニックのプレミアム アイデザインレーシック
iLASIK 検査の動画はコチラコチラ
iLASIK 手術の動画はコチラ(ホリエモン)
割引券はコチラ

スキー全国雑誌【スキーグラフィック】に
【美和スキークラブ】が掲載されました
『私』^^と『弟子』の写真入り(^^)v

LINKS
PROFILE
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
監督のオススメ(^^)v
↓マテリアルを激安で手に入れるならココ


痛み止めならコレ↓

スマートフォン用ウィルス対策アプリ シマンテックストア

↓良かったら、応援してください^^
にほんブログ村 健康ブログ 視力・レーシックへ
にほんブログ村

SPONSORED LINKS




ロリポップ!レンタルサーバー

ムームードメイン

楽天


.
Amazon


CALENDAR
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
SPONSORED LINKS
OTHERS
無料ブログ作成サービス JUGEM
“目やに”ができる理由と正しいケア

今年は梅雨シーズンの到来が早まる可能性があるようです。(^^)v


以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


朝起きたとき、「“目やに”がよく出るな」と気になって、心配している方はいませんか?


“目やに”は原因によって、「代謝活動によるもの」と「炎症反応によるもの」に分けられます。

 

まず代謝活動による“目やに”は、古くなった細胞の入れ替えによって排出された老廃物です。朝起きたときの少量の“目やに”はこれにあたります。

 

これは正常な代謝活動なので、心配する必要はありません。

 

一方、注意すべきなのは、眼の炎症反応による“目やに”です。

 

これは細菌やウイルスによる感染などが原因となっている可能性があります。

 

黄緑色のドロっとした膿状の“目やに”……細菌による感染

白くネバネバした“目やに”……ウイルスによる感染
サラサラした液状の“目やに”……花粉症などのアレルギー

 

これらの“目やに”は、清潔なティッシュペーパーや綿棒で丁寧に拭き取りましょう。念のため、拭き取ったあとは手を石けんで洗ってください。

 

また、抗菌作用のある点眼薬によるケアも有効です。

 

ただし、“目やに”の中には細菌が含まれる可能性があるので、点眼薬の先がまぶたなどにつかないよう、気をつけてください。付着した細菌が薬の中で繁殖してしまうことを避けるためです。

 

なかなか症状が改善しない場合は、早めに眼科を受診しましょう。
 

 

 

 

JUGEMテーマ:レーシック 手術

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
そろそろ気になる紫外線。眼のUV対策はじめましょう

夏に向けて今の時期から注意しておきたいのが、紫外線対策です。
特に女性の方は、普段から肌が日焼けしないようにきちんとケアしている方も多いのではないでしょうか。(^^)v


以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


もちろん肌の日焼け対策は大切ですが、紫外線は眼にも大きな影響を与えます。


長時間、強い紫外線を浴びていると、将来的に白内障などを引き起こす可能性も。肌と同様に、「眼の紫外線対策」も忘れずにやっておきたいものです。

 

紫外線を効果的に防ぐには、次のような方法をおすすめします。


UVカット加工がされたサングラスを着用する
帽子を着用する
日傘をさす

 

これらは併用することで、より効果が高まるため、状況に応じて適切に対策を行いましょう。

 

なお、サングラスにUVカット加工が施されているかどうかはレンズの色の濃さには関係がありません。

 

むしろ色の濃いレンズは、人によっては眼の疲れを助長する可能性もあるため、必ず見え方を確認して、自分に合ったものを選びましょう。
 

 

 

 

JUGEMテーマ:レーシック 手術

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
花粉症シーズン到来!目のかゆみや充血に効果的なケア

先週は東京都心でも、季節はずれの降雪。(^^)v


以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。

 

春先は「くしゃみ・鼻水がとまらないけれど、これって風邪?花粉症?」と疑問に思っている方も多いかもしれません。

 

風邪と花粉症を見分ける特徴の一つとして、花粉症の場合は目のかゆみをともなうケースが多いということが言えます。目のかゆみ以外にも、充血や目やに、異物感、まぶたの腫れなどが見られます。 

 

これらは「季節性アレルギー性結膜炎」の代表的な症状であり、スギやヒノキ、ブタクサ、ヨモギなど、季節を問わず飛散する植物の花粉がアレルゲン(アレルギーの原因物質)となって引き起こるのです。

 

不快な目の症状を改善するには早めの眼科受診をおすすめしますが、ここでは日頃から心がけたいセルフケアをご紹介しましょう。

目のかゆみが気になるときは人工涙液で目の洗浄を。


特に目の中がゴロゴロして不快感があるときにおすすめなのが、市販されている防腐剤不使用の人工涙液で目を洗うこと。


点眼薬と同じ要領で2〜3滴をさすだけで、目の表面を洗い流せます。 

 

ただし、水道水で代用すると塩素が目を傷つける恐れがあるため、避けましょう。まぶたごと洗浄する洗眼薬も、目まわりの薄い皮膚を必要以上に洗うことになってしまうので、あまりおすすめしません。 

 

「目のかゆみには、とりあえず点眼薬をさしておけば大丈夫」という方もいるかもしれませんが、用法・用量を守らずに常用するのはNGです。


あまりにも症状が気になるときは、必ず眼科を受診するようにしましょう。
 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:レーシック 手術

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
もはや現代病?スマホ老眼を防ぐには

20〜30代の若い方でも、「手元がぼやける」といった老眼のような症状を自覚している方は意外と多いのではないでしょうか。

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。

スマートフォンを多用する現代のライフスタイルにおいては年齢に関係なく、老眼に似た症状が起こる可能性があります。

これは長時間スマートフォンの小さな画面を凝視することによって、一時的に目のピント調節機能が衰えてしまうことが原因であり、「スマホ老眼」とも呼ばれています。

ピント調整がうまくできないという点は老眼と同じですが、老眼は加齢により目の周辺の筋肉が衰えることで起こるのに対して、スマホ老眼の場合、目を酷使することで筋肉が凝り固まって症状が引き起こされるのです。

少し見えづらい程度ではあまり気にならないかもしれませんが、放置すると吐き気やめまいを誘発し、自律神経に影響を与えて最終的に不眠などにつながってしまう恐れも……。

このようなスマホ老眼のリスクを軽減するためには意識的に遠くを見るなどして、目を休める習慣をつけましょう。

長期にわたって老眼に似た症状に悩まされている場合はできるだけ早めに眼科を受診するようにしてください。
 

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
冬は肌だけでなく、目の乾燥にもご注意

乾燥する季節、肌のお手入れは万全という方も多いかもしれませんが、実は肌と同じくらい、目も乾燥しています。(^^)v

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。

目の表面を覆っている涙の膜には、目の乾燥を防いだり、目に入ったゴミを洗い流したり、酸素や栄養分を届けてくれたりと、さまざまな役割があります。

しかし空気が乾燥していると、涙の膜が蒸発しやすくなり、必然的に涙の量が減ってしまいがち。特に暖房の効いた部屋は要注意です。

涙の蒸発量が増えると、目の角膜が外気に直接触れてドライアイやかすみ目、疲れ目などを引き起こしてしまいます。

目の乾燥を防ぐには、こんな方法がおすすめです。

・暖房器具の風が直接当たらないように向きを調節する
・加湿器や濡れタオルを置いて、部屋の湿度を調節する
・意識的にまばたきを行う
・目薬をさして乾きがちな目の水分を補う
・スマートフォンを長時間使用するときは、必ず休憩をはさむ

これらのケアをしても、目の乾燥やかすみ目が気になるときは眼科医に相談しましょう。冬は、肌も瞳も、乾燥対策をお忘れなく!
 

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
眼精疲労が気になるときは「ビタミンB群」がおすすめ

「ビタミンB群」がおすすめです。(^^)v

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


ビタミンB群は全身の健康維持のために不可欠な栄養素です。

目の健康においては、視神経の働きを正常に保つ役割を担います。

普段から目の疲れを感じている方は、食生活を見直してビタミンB群を含む食材を摂取するように意識してみるとよいでしょう。

 

ビタミンB群(ビタミンB1・B2・B6・B12)が豊富に含まれる食材には、次のようなものがあります。

 

・ビタミンB1
 豚肉、レバー、豆類など

 

・ビタミンB2
 レバー、うなぎ、卵、納豆など

 

・ビタミンB6
 かつお・まぐろなどの魚類、バナナなど

 

・ビタミンB12
 カキなどの魚介類、レバーなど

 

 

 

JUGEMテーマ:レーシック 手術

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
当院の北澤医師が「ICL Ambassador Award」を受賞

早いもので11月も残り1週間ほど。年末が近付くにつれて、だんだんと忙しくなってきた方も多いのではないでしょうか。


体調管理に気を付けて、寒さに負けず元気でお過ごしください。(^^)v


以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


10月4〜6日にポルトガルのリスボンで行われた「14th International EVO Visian ICL Experts Summit」にて、当院のチーフメディカルディレクターの北澤が国内2人目となる「ICL Ambassador Award」を受賞しました。

 

「International EVO Visian ICL Experts Summit」は世界各国からICLのエキスパートドクターが集まるシンポジウムです。

 

なかでも「ICL Ambassador Award」は世界的に高い技術や知識を持つドクターだけに贈られる賞であり、受賞者は世界でも数名のみ、国内では2人目の受賞となります。 
 

 

 

 

JUGEMテーマ:レーシック 手術

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
ハウスダストによる目のかゆみにご注意

季節の変わり目、いかがお過ごしでしょうか。

 

今年は早くもインフルエンザが流行しているそうです。

 

うがい・手洗いを徹底して予防に努めてくださいね。(^^)v


以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


本格的に秋が深まりつつある今日この頃。

 

空気が乾燥し始め、目の不調を感じている方も多いのではないでしょうか。

 

目を酷使しがちな現代人は、常日頃から適切なケアを心がけることが大切。特に今の時期に気を付けたいのが、ドライアイやアレルギー性結膜炎です。

 

空気が乾燥すると肌だけでなく、目もうるおい不足に。

 

異物感があったり、目の疲れを感じたりする場合は、「目薬をさす」「目を温める」などの対策をおすすめします。

 

また、夏に室内で発生したカビ・ダニの糞や死骸がハウスダストとしてアレルギーの原因物質となり、目のかゆみなどを引き起こすこともあります。

 

ハウスダストが発生しやすいカーペットやクッションカバーの洗濯、エアコンの掃除などをして、身の回りを清潔に整えておきましょう。
 

 

 

 

JUGEMテーマ:老眼&レーシック

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
目の愛護デーをご存じですか?

秋の足音が近づき、そろそろ衣替えが必要な時期ですね。(^^)v


以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


10月10日は「目の愛護デー」です。

 

毎年、厚生労働省を中心に各地で様々なイベントが開催され、目の健康について考える日として活動が行われています。 

 

「目の愛護デー」の始まりは、1931年に中央盲人福祉協会によって提唱された「視力保存デー」。かつては失明の予防を呼び掛ける運動として、全国に広まっていきました。 

 

いつの時代も、日常生活を快適に過ごすには目の健康と視力が不可欠であることには変わりませんね。 

 

皆様も、目の愛護デーをきっかけにいつまでも裸眼でハッキリと見える状態を維持するためにも、改めて目の健康をいたわってみてはいかがでしょうか。 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:老眼&レーシック

| 手術後の眼のケアについて | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
疲れ目には温めるケアを

真夏とは思えないほど涼しい日が続いた地域もありましたが、充実した夏を過ごせましたでしょうか。(^^)v

 

以下、神戸神奈川アイクリニックより抜粋。


イベントづくしの夏の終わりはどっと疲労感に襲われて、何となく不調を感じやすい時期でもありますよね。

 

目の調子はいかがでしょうか?

 

最近、とくに疲れ目が気になるという方におすすめしたいのが、ホットタオルを使ったケアです。

 

ホットタオルの作り方は、水に濡らしたタオルを固くしぼり、電子レンジで1分ほど加熱するだけ。40℃くらいの温かさがベストです。

 

ホットタオルができたら、目の上に乗せて10分ほど目を温めましょう。

 

目が疲れたと感じるときは、目が「筋肉痛」のような状態になっているため、温めるケアで血行を促すのが効果的です。ドライアイの改善にも役立ちます。

 

また就寝前は、なるべくパソコンやスマートフォンを使用しないようにして自律神経のバランスを整えると、さらにリラックスすることができますよ。

 

目をいたわる習慣、ぜひ普段から取り入れてみてくださいね。 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:老眼&レーシック

| 手術後の眼のケアについて | 16:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP